松岡宏大トーク&スライドショー「縄文、ベルベル、タラブックス…手のひらの民博」 from 本の特集 Around the Arts and Travel 6月22日(金)19:00−20:30 

※写真は展示のイメージと、松岡宏大著作です。
※当サイトはイベントの予約を承るもので、決済にて予約完了となります。チケットの送付はございません。

【開催日時】
6月22日(金)19:00−20:30 ※準備のため18:00−18:45は一旦閉めます。
ドリンク付き/Books and Modern オリジナルスペシャルティコーヒー、紅茶

【内容】
写真家、ライター、編集者として南アジアやアフリカを中心に辺境の地を取材してきた松岡宏大さん。

インド旅歴は四半世紀以上、自らの足と経験と感性で出会ったインドの小さな出版社、タラブックスの仕事を紹介した『タラブックス インドの小さな出版社、まっすぐに本をつくる』は 昨秋、板橋区立美術館にて開催された展覧会「タラブックスの世界」とともに大きな話題を呼びました。

今回のトークでは、昨年『ひとりみんぱく123』を刊行した松岡さんが、旅で手にした土着の品々が持つ時空を超えた物語とともに、旅の極意、出会い、手応えについて語っていただきます。

そもそも、『ひとりみんぱく123』は、国立民族博物館(大阪)を訪れた松岡さんが展示物を見て「これ、ウチにあるな…」つぶやいたのが刊行のきっかけだったそうです。

ブックスアンドモダンでは、写真中心の『ひとりみんぱく123』のバックストーリーを、日本、アフリカ、そしてインド…と作家と旅する気分で味わっていただきます。

※「タラブックスの世界」は、現在は刈谷市美術館(愛知県)で開催中。
※お話の中身は変更になる可能性がございます。

松岡宏大(MATSUOKA Kodai)
新潟県生まれ。横浜市立大学卒業。
南アジアやアフリカを中心に『地球の歩き方』(ダイヤモンド・ビッグ社)の取材・編集に携わる。KAILAS名義で著作やイベントも行っており、近著に『持ち帰りたいインド』(誠文堂新光社)、『タラブックス』(玄光社)、『ひとりみんぱく123』(ambooks)。

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